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Welcome !! Now 2010.09.04 02:17 (JST)
TvTagCloudは、タグクラウドや、タグの一覧を表示します。このスニペットを動作させるには、Dittoが必要です。
参照ページ:TvTagCloud
[!TvTagCloud? &parent=`docid` &landing=`docid`!]
タグをカウントしたいドキュメントを含む親ドキュメントを指定します。カンマで区切って複数指定可能です。
デフォルト「0」。
例:&parent=`22,54,31`
どの階層まで取得するかを指定します。
デフォルト「10」。
何日さかのぼって取得するかを指定します?。公開日(pub_date)が基準になります。
デフォルト「0」。すべて。
取得するタグの最小出現回数を指定します。ここで指定した値以上出現している場合のみ、取得の対象になります。
デフォルト「0」。すべて。
出力結果をどのように並べるかを指定します。
デフォルト「docID順」。
以下を指定できます。
Ditto によるリストアップを表示させるドキュメントIDを指定します。
デフォルト「カレントドキュメント」
タグを入力するテンプレート変数名を指定します。
デフォルト「repo_tags」。
タグ入力の際、タグ同士を区切る文字を指定します。
デフォルト「,(カンマ)」
表示タイプを指定します。
デフォルト「cloud」(クラウド状に表示)。
以下を指定できます。
出現回数を表示するかどうかを指定します。
デフォルト「0」(しない)
以下を選択できます。
大文字/小文字の区別をつけるて取得するかどうかを指定します。
デフォルト「0」(しない)。
以下を指定できます。
タグの出現回数によって、クラス付けを行います。その際の出現の割合を指定します。
デフォルト「14,25,34,51,100」。
「100/出現回数」の数字が基準になります。例えば、出現回数が8回の場合、100/8=12.5 となり、14より小さいことにより、s5とクラス付けされます(styles 参照)。出現回数が7の場合、100/7=14.28....となり、s4とクラス付けされます(たぶん)。
出現回数によってクラス付けされるクラス名を指定します。
デフォルト「s5,s4,s3,s2,s1」。出現回数の多い順に割り当てられます(steps参照)。
タグクラウドのリンクをマウスオーバーしたときのツールチップを指定します。
デフォルト「Click for stories about ()」。
例:&tooltip=`タグ: ()`
...で、良いと思うのですがプレースホルダの値が出力されず。。変更する場合は、スニペットの中の該当部分を変更するしかない。
ditto側にidが指定してある場合、ここで同じidを指定します。
クラウド(リスト)に表示するタグの数を指定します。
デフォルト「0」(すべて)
クラウド中のタグをクリックしたあと、一覧表示させるには、Dittoを利用します。&landing で、指定したページには以下の様にDittoコールを書きます(例です)。
[!ditto? &parents=`docid` &tagData=`repo_tags` &tagDelimiter=`,` &landing=`docid`!]
&parents の値は、TvTagCloud のparent で指定した値と同じ値にします。