MODxでCMSの恩恵を賜りつつ、validを保ち、かつWEB標準化を目指そう
Welcome !! Now 2010.09.04 02:17 (JST)
リソースの編集や、リソースの作成をフロントエンドから行えます。ボタンを新しく作ったり、ボタンを隠したりもできます。
参照ページ:同梱のテキスト
JQuery のパスを指定します。
デフォルト「assets/js/jquery-1.3.2.min.js」
システム側で、jQueryを呼び出すかどうかを指定します。以下を指定できます。
デフォルト「truet(呼び出す)」
フロントエンドでjQueryを呼び出すかどうかを指定します。以下を指定できます。
デフォルト「true(呼び出す)」
Noconfict mode は、他のmootoolsの様なJavaScriptとの衝突を避けます。以下を指定できます。
デフォルト「true(NoConflict mode)」
フロントエンドで、編集boxを呼び出すかどうかを指定します。以下を指定できます。
デフォルト「true(呼び出す)」
編集boxの幅を指定します。以下を指定できます。
デフォルト「80%」
編集Boxの中で、隠すフィールドを指定します。カンマで区切って複数指定可能です。「parent(親ドキュメントを指定するフィールド)」は、QuickManagerでは、動作しません。従って、常に隠しておくべきです。指定できる、フィールドは以下です。
デフォルト「parent」
※ManagerManagerで、移動しているフィールドは、隠せないかも知れません。
編集Boxの中で、隠したいタブを指定します。カンマで区切って複数指定可能です。指定できるタブは以下です。
※ManagerManagerで、移動しているタブは、隠せないかも知れません。
編集Boxの中で隠したいセクションを指定します。カンマで区切って複数指定可能です。指定できるセクションは以下です。
※ManagerManagerで、セクションを隠していると上手く動作しないかも知れません。
「リソースの作成」ボタンを表示するかどうかを指定します。以下を指定できます。
デフォルト「true」
新規に作成するリソースのテンプレートをどうするかを指定します。以下を指定できます。
「New document template type」 で、「id」を選んだとき、どのテンプレートにするかをテンプレートIDで指定します。
デフォルト「3」
新しいボタンを作れます。
'button title','new','parent id','template id','visible for user role ids'
例 'New root document','new','0','3',''
'button title','link','http://www.example.com','','visible for user role ids'
例 statistics','link','http://www.google.com/analytics/','','1,4'
'button title','modal','http://www.example.com','','visible for user role ids'
例 statistics','modal','http://www.google.com/analytics/','','1,4'
ロールIDは、省略可能です。その場合は、すべてのロールに対して有効です。ロールID「1」は、Administratorです。
ボタンは、|| で区切って、一度に複数指定できます。
例 New root document','new','0','3',''||'Add news','new','10','4','4,5,6'
管理画面ボタンを表示するかどうかを指定します。以下を指定できます。
デフォルト「true」
ログアウトした後、管理画面へのログイン画面に戻るか、ウェブページを表示したままかを指定します。以下のを指定できます。
プラグインを動作させないドキュメントをリソースIDで指定します。カンマで区切って複数指定可能です。